MEDIA

OZ magazine 楽しい「銀座の歩き方」

2017-09-12
OZ magazine(9/12発売)に掲載されました。
 
楽しい「銀座の歩き方」特集号
普段使いのランチ&ディナーのお店と
GINZA SIXや創業100年の老舗文具店、銀座のよりみちスポットも紹介されています。
 
 
掲載メニューは「牛肉のタリアータ」
ビステッカ(ステーキ)を食べやすくカットした「タリアータ」は、一口サイズでエレガントに食べたい女性達にもお薦めです。ルーコラや旬野菜を添えてご提供します。
 
 
ドルチェも充実!カラメルが芳ばしい「カタラーナ」や珍しいヘーゼルナッツ味やピスタチオ味の「ティラミス」などをご用意しています。メニューはシェフの気まぐれで7~8種。ALL600円!大好評です。
 

OZ magazine(2017.9.12発売)
楽しい「銀座の歩き方」
GINZA DINNER 「肉料理」大満足なボリュームとコスパの6軒
 
 
 
ローマ料理とビステッカ  
Er bisteccaro dei magnacconi

エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ
TEL : 03-6264-0457(月曜定休)Menu

メディア掲載一覧

2017-09-01

 

leon 201510

◆2017年

HERS ハーズ (2017.10.12発売)
集いたいイタリアンを「シェフの名前」で紹介。イタリアで修業を重ねたシェフとして、ローマの伝統料理「ブカティーニ アマトリチャーナ」「オックステールのローマ風煮込み」をご紹介いただきました。(光文社)

 

OZ magazine(2017.9.12発売)
「銀座の歩き方」特集号。大満足なボリュームとコスパのGINZA DINNER 「肉料理」が楽しめるお店としてご紹介頂きました。ステーキをスライスしてご提供する「牛肉のタリアータ」は、食べやすく女性達にもお薦めです。シェフの特製ティラミスや、こんがり芳ばしいカタラーナなど、自家製ドルチェも人気です!詳細

 

肉料理 絶対に失敗しない「焼き方」「煮込み方」55 (2017.8.18発売)
専門料理の「肉特集」が1冊の本になりました。当店の肉料理のレシピを紹介しています。
「オックステールのローマ風煮込み」はローマの伝統料理。牛テールとスパイスが醸し出す複雑な味わいとコク、溢れる旨味は煮込み料理の醍醐味です。看板料理「Tボーンステーキ」の焼き方もご紹介しています。(柴田書店)詳細

 

danchuダンチュウ (2017.8.6発売)
世界の胡椒料理 イタリア編にて「カーチョ エ ペーペ」と「牛フィレ肉のソテー 緑胡椒ソース」のレシピを紹介。スーッと爽快な緑胡椒と、ピリッと薫る黒胡椒を使った、スパイシーで食欲をそそるイタリア料理です。(プレジデント社)詳細

 

ELLE gourmet エル・グルメ no.04(2017.8.5発売)
アカミニストは”Tボーンステーキ”で決まり!(ハースト婦人画報社)
絶品「Tボーンステーキ」が食べられる名店としてご紹介いただきました。
サーロインとヒレ、一皿で二つの美味しさを楽しめる”Tボーンステーキ”を絶妙に美味しく焼き上げます!

 

HERS ハーズ (2017.4.12発売)
名店に教わる美味しい調理の仕方からお取り寄せまで「春は野菜が主役です!」(光文社)
ラッツィオ州の郷土料理「LA VIGNAROLA ラ・ヴィニャローラ」のレシピを紹介。ローマの春野菜をふんだんに使った前菜です。詳細

 

GINZA 5月号 (2017.4.12発売)
「銀座特集・銀座が私を呼んでいる」GINZA SIXもまもなくオープン♪
銀座で働くあの人の口コミランチ。
アニエスベー銀座 Rue du Jour店スタッフさんのおすすめは、Pranzo A(イタリア産生ハム、サラミ、チーズのプレートランチ)平日限定のランチメニュー記事はこちら

 

POPEYE ポパイ (2017.4.10発売)
もう最高のカルボナーラ!
ローマ発祥のパスタ料理「カルボナーラ」をご紹介いただきました。グアンチャーレ(豚頬肉の塩漬け)とペコリーノチーズ、コクのある卵の濃厚な味が絡みあい、口中に溢れる旨味と薫り。ローマ伝統の味を、銀座でお楽しみください。

 

うまい肉の店 2017-2018 (2017.3.10発売)
肉ブームの広がりをリードした肉イタリアンは個性派揃い!
1kgのTボーンステーキから溢れ出す旨みは、肉を食べる”悦び”を味わってもらえるはず。「Tボーンステーキ」、「生ハムサラミの盛り合わせ」を掲載。
肉好きなマニャッチョーニ必見!ハンディサイズのムック本です。(ぴあMOOK)

 

◆2016年

POPEYE ポパイ (2016.12.10発売)
「31日のThank you, Olive.」の中で、24日は銀座でデート。ふたりの気分も舞い上がるロゼ色に輝く「Tボーンステーキ」と、イタリア語で「ハート♡」という名の赤ワインのご紹介です。煌めく銀座の街ならクリスマスデートも盛り上がりそう。
POPEYE No.837「ガールフレンド特集号」は、女性も読みたくなる内容です。

 

東京最高のレストラン2017年版(2016.11.29発売)
著者:マッキー 牧元/小石原 はるか/森脇 慶子/横川 潤/浅妻 千映子/小川 フミオ
気鋭のグルメ評論家6人が、東京の料理店を厳選&5段階で評価

 

Hanako SPECIAL 東京ベスト・レストラン2017(2016.10.31発売)
いま本当においしいお店をHanakoが厳選!今年を締めくくる「グルメの総集編」
ビステッカーロ(ステーキ職人)の焼き技で肉好きを魅了する「Tボーンステーキ」と、
豪快なボリュームで前菜からテンションが上がる!「イタリア産生ハムサラミの盛り合わせ」を掲載。


月刊専門料理 9月号(2016.8.19発売)
特集「肉の火入れの新機軸」として肉料理のレシピを紹介。
◎Tボーンをレアに焼くには?
◎ローマの伝統料理「オックステールのローマ風煮込み」

 

BAILA 9月号(2016.8.10発売)
「食いしん坊ジャーナル」のテーマは「フォトジェ肉」。
写真映えするフォトジェニックなお肉として「Tボーンステーキ1kg」掲載。表面はこんがり香ばしく、断面は艶やかなロゼ色の赤身肉。じっくり眺めて味わってお楽しみください。


肉の都 東京 (2016.7.28発売)
肉ブームを支えているのは、実は健康に敏感な女性とシニア層!?「Tボーンステーキ」1kgは、ヘルシーでさっぱりいただける赤身肉。意外にもシニア層がぺろりと平らげる。


Hanako 特別編集(2016.7.15発売)
最新&再発見!銀座・丸の内・東京駅
歌舞伎座などの芸術文化、老舗の名品から一流の味まで魅力にあふれる街「銀座」
「Tボーンステーキ」、「生ハムサラミの盛り合わせ」をご紹介頂きました。

 

おいしい肉の店 2017首都圏版 (2016.6.30発売)
うまい肉が大好きだ!肉好きのための1冊です。
個性派ぞろい!肉イタリアン「Tボーンステーキ(8000円1kg~)」、「生ハムサラミの盛り合わせ」掲載。
 

FIGARO japon 8月号(2016.6.20発売)
「東京、世界ごはん巡り」
ローマ出身の料理研究家 ベリッシモフランチェスコさんが推す母国のおいしい逸品は「オックステールのローマ風煮込み」。“地元でしか出会えない ローマ人の心が伝わる絶妙な味” とコメント頂きました。

 

@DIME(2016.6.20)
超保存版!肉マニアがおすすめする今、行くべき肉料理の名店21選
美食の都・ローマ出身の料理家のイチオシ「Tボーンステーキ」
http://dime.jp/genre/264436/

 

東京カレンダー web(2016.6.17)
銀座三丁目大特集!ショッピングデートの後に寄りたい名店
『コスパ抜群の肉イタリアン』としてご紹介頂いています。「Tボーンステーキ(8000円1kg~)」「魚介中心の前菜盛合わせ」、ローマの伝統パスタ「ブカティーニ アマトリチャーナ」 掲載
東京カレンダーweb記事

 

料理王国 6月号(2016.5.6発売)
「イタリアンの真髄を受け継ぐ注目の6人」の1人として山崎シェフが登場。
ローマへ渡り本場の味を受け継ぎ帰国、独立までのエピソードなどを紹介。
http://bisteccaro.tokyo/?p=1589

 

GQ 6月号 No.157(2016.4.23発売)
「うまいビステッカを探せ」
Tボーンステーキ Bistecca alla fiorentina 掲載

 

おとなの週末 5月号(2016.4.15発売)
「銀座特集」銀座の夜に大満足! 赤身肉の旨みを引き出す職人技
Bistecca プラチナビーフサーロインステーキ 他

 

東京カレンダー 5月号(2016.3.21発売)
リアルに通える安くて美味しい“銀座と新橋”特集!
お手ごろに、気軽に 肉食な夜ならこの2店 P.29

 

銀座のおいしい店 ぴあMOOK(2016.3.10発売)
変幻自在の肉料理~熟練シェフの技とこだわり


CREA クレア3月号(2016.2.1発売)
「新・東京ガイド」
東京で世界一周!いま食べたい各国料理のベストレストラン

 

王子ホールマガジン Vol.50 (2016冬号)
連載コラム「銀座酒倶楽部」
「骨付きサーロインのタリアータ」を味わうひととき
フランツ・リストのピアノ曲「エステ荘の噴水」が・・・


◆2015年

Metro min.メトロミニッツ(2015.12.20発刊)
 “豊食の時代”を振り返る TOKYO FOOD JOURNAL 2015
今年オープンした飲食店の中から、東京のフードシーンに影響を与えたであろうお店を総ざらい!
 

東京最高のレストラン2016年版(2015.12.10発売)
プロが認めた「今、一番行くべきお店」 P.112、P.124
浅妻千映子/マッキー牧元/森脇慶子/横川潤/小石原はるか/小川フミオ
気鋭のグルメ評論家6人が、東京の料理店を厳選&5段階で評価。

 

UOMO 1月号 (2015.11.24発売)
「東京レストランガイド2015-2016」
今、最も輝く全100軒 〜 話題のニューオープン
Tボーンステーキ、ローマの代表的なパスタ

 

Hanako no.1100(2015.11.12発売)
グルメ特集号「おしゃれ食いしんぼう。」
食通も注目のあの店へ行ってみよう!食のジャーナリストがカジュアルでも満足度が高い店をピックアップ。​
食欲旺盛な肉食女子に捧ぐボリュームのある肉イタリアン

 

OZ magazine(2015.11.12発売)
おいしい銀座特集「ニュー銀座グルメ」
使える×個性的×銀座らしい p.33
正統派ローマ料理は、本物物志向の銀座らしい

 

味の手帖 11月号(2015.11.1発売)
正真正銘のマニャッチョーニ(食いしん坊達)が執筆している月刊誌
Tボーンステーキの「焼き上がりの姿は実に美しい。中は一面ロゼ色に輝いている。」

 

LEON 12月号 No.170(2015.10.24発売)
ニキータと楽しむ「今月のとっておき」
デート使いでオーダーするならやっぱり「ビステッカ」

 

an an(2015.10.7発売)
「美人が食べているもの」
女子のキレイの味方、いま食べたい! 魅惑のお肉ガイド。
いつの間にやら肉の街!東銀座お肉クルーズ P.63
やっぱり「お肉」もキレイの味方

 

食楽 9月号 No.97 (2015.10.1発売)
寛げる銀座最旬案内
血湧き肉踊る?いつでもビステッカを気軽に!

 

大人たちのメンズノンノ(2015.9.25発売)
MEN'S NON-NO 創刊30周年特別刊行
「今宵、行きたいレストラン」〜大切な仲間といきたいお店
テーブルに、Tボーンステーキ1kgがドーンと登場すれば、やっぱり盛り上がります。
ボリュームがイタリア並みの料理は、大勢でわいわいシェアがおすすめ。
大切な仲間と、美味しさ、楽しい時間を分かち合ってもらえれば最高です。

 

Hanako (2015.9.24発売)
銀座、再発見! 銀座は、世界有数の“美食の街”
P.42 東銀座~美食の注目エリアに予約困難店が続々!
P.83 食のプロが選んだ定食

 

東京カレンダー  11月号(2015.9.19発売)
東京の安くて美味しい店
店名の通り「マニャッチョーニ(食いしん坊達)」のためのお店として、味のクオリティはもちろん、イタリア人の胃袋でも満足させるボリュームが基本。今行くべきボリューム自慢の肉ドコロ


Gainer (ゲイナー) 10月号(2015.9.10発売)
別冊 『大人の行きつけの酒と美味』BOOK
厳選された銀座、渋谷のお店が紹介されています。
 

料理通信 10月号
"ラツィオ州"の郷土料理「LA VIGNAROLA ラ・ヴィニャローラ」と赤ワイン「チェザネーゼ」

 

東京カレンダーweb(2015.8.21発売)
ライターさんの突撃食レポート掲載 記事はこちら


LEON10月号 (2015.8.24発売)
連載「モテるオヤジのクッキング2」
山崎シェフのレシピ紹介「イチジクと生ハムのサンド(パニーノ)」

LEON WEB  「モテるオヤジの簡単クッキング2 for Web」
 http://www.leon.jp/cooking-for-web/24-08-2015

 

dancyu 9月号 (2015.8.6発売)
ときめきの肉特集「美しい肉を食べに行く」(P.45)
Tボーンステーキの写真が圧巻。表面は美味しそうな焼き色。
断面はしっとり美しいロゼ色の肉が実物大で登場です。

 

BRUTUS (2015.8.1発売)
グルマン温故知新 「肉とパスタで、銀座にローマの風が吹く」

 

週刊新潮(2015.7.30発売)
“記念日の晩餐” ローマ帰りのシェフが振舞うTボーンステーキ
シェフがビステッカーロ(ステーキ職人)になったきっかけは?

 

LEON 9月号(2015.7.24発売)
連載「モテるオヤジのクッキング2」
山崎シェフのレシピ紹介「仔羊のカチャトーラ風」Agnello alla cacciatora 」

LEON WEB  「モテるオヤジの簡単クッキング2 for Web」
http://www.leon.jp/cooking-for-web/24-07-2015

 

ミセス8月号(2015.7.7発売)
「牛肉のタリアータ」とは、一口サイズにスライスしたステーキ。
旨味がぎゅっとつまった赤身肉の美味しさを、バルサミコとパルミジャーノとともに噛み締めて!
ランチの「前菜盛り合わせ」は、約10種の前菜をメイン並の豪快なボリュームで!
上品なマダム達が完食できるのか?と心配になりますが・・・


MEDIA

専門料理の「肉料理」特集本にてレシピ紹介

2017-08-22

専門料理の“肉特集”が一冊の本になりました。
「肉料理」の絶対に失敗しない「焼き方」「煮込み方」55品を紹介。当店の肉料理レシピ2品が掲載されています。

 

「オックステールのローマ風煮込み」は、ローマの伝統料理。
コツは肉の下処理と火入れ。オーブンを使ってじっくり加熱し、牛テールの肉の質感を残しつつ柔らかく仕上げます。
クローブやシナモンなどのスパイスと香味野菜が醸し出す複雑な風味が、牛テールの旨味と融け合って、煮込み料理の醍醐味が味わえます。旨味溢れるスープにはコラーゲンもたっぷり!ローマに伝わる伝統の味を、銀座でご提供します。


◆オックステールのローマ風煮込み Coda di bue alla vaccinara

2品目は看板メニューの「Tボーンステーキ」

店名の「Er Bisteccaro ビステッカーロ」は「ステーキ職人」
絶妙な焼き技で、美味しく仕上げます!
ビステッカらしい香ばしさと、肉厚でしっかりとした食感がTボーンステーキの魅力

炎をあげて香ばしく焼きつつも、表面の焼き目はほんの数ミリ!旨味をぎゅっと閉じ込めて、肉汁を湛えつつしっとり柔らかく仕上げます。フィレとサーロインの2つの異なる部位を同時に上手に焼くコツは火入れにあり。高温と低温の2台のオーブンを使い分けます。

◆Tボーンステーキ Bistecca alla fiorentina  1kg/¥8,000


『肉料理 絶対に失敗しない「焼き方」「煮込み方」55』(2017.8.18発売)
トップシェフ31人が、火入れのコツを全公開
<掲載レシピ>オックステールのローマ風煮込み、Tボーンステーキ
「月刊 専門料理」の肉特集をまとめた特別編集ブック。肉料理を極めたいプロの方、肉好きな方にお薦めのレシピが満載です。

 

【お詫びと訂正】
「専門料理9月号」にて掲載と記載しましたが、
正しくは『肉料理 絶対に失敗しない「焼き方」「煮込み方」55』の掲載です。訂正させて頂きました。
ご迷惑をおかけした皆様に深くお詫び申し上げます。

『肉料理 絶対に失敗しない「焼き方」「煮込み方」55』

 

ローマ料理とビステッカ  
Er bisteccaro dei magnacconi

エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ
TEL : 03-6264-0457(月曜定休)Menu

danchu掲載・世界に学ぶ胡椒使いの技

2017-08-06
danchu 9月号(8/6発売)に「胡椒」を使った料理が紹介されました。
 
 
 
 
「世界に学ぶ胡椒使いの技 イタリア編」
◇カーチョ エ ペペ cacio e pepe
名前の通りチーズ(カーチョ)と胡椒(ペペ)で作るシンプルなローマの名物パスタ。ペコリーノチーズの旨味に、黒胡椒の香りとシャープな辛味が効いて、後をひく美味しさ!
 
 
◇牛フィレ肉のソテー 緑胡椒ソース filetto di manzo al pepe verde
ブランデーと生クリームを使った濃厚なソースに、緑胡椒のスーッとした爽快感が広がります。肉の旨味と一緒に噛み締めて!
☆掲載料理は、通常のご提供メニューとは異なります。
 
 

通常メニューは、サーロインステーキでご用意しております。
 
サーロインステーキ 緑コショウのソース ¥2,800
Bistecca di manzo al pepe verde (200g)

胡椒の成分ピペリンには、抗酸化作用や血行促進などなどカラダに嬉しい効能も♪
猛暑の夏、食欲をそそる「胡椒」を効かせたイタリア料理を是非ご賞味ください。
 
 
dancyu 9月号(2017.8.6発売)
黒胡椒、すごい!
世界に学ぶ胡椒使いの技 〜イタリア編〜(プレジデント社)
 
ローマ料理とビステッカ  
Er bisteccaro dei magnacconi

エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ
TEL : 03-6264-0457(月曜定休)Menu

【夏季休業】8/13(日)~ 8/15(火)
 
 
 

至福のビステッカと高揚感を求めて・・・

2017-07-20


連日“肉祭り”のような銀座 エル ビステッカーロです。
看板メニューの「Tボーンステーキ」が登場するたびに、ホールがざわめき盛り上がります。そして、口いっぱいに頬張った肉を噛み締めながらしばし沈黙。1kg、2kg・・・肉塊が口の中へと消えて行きます。一度味わうとまた欲しくなる、至福のビステッカ。

 

今週は雑誌の取材で、Tボーンステーキを撮影して頂きました。牛赤身肉の旨味を湛える絶妙な焼き技と、プロのライティング。シャッター音のみの静かなホールでも、圧倒的な魅力を放つTボーンステーキでした。

Tボーンステーキ Bistecca alla fiorentina 1kg 8000円!銀座でこの価格?と取材中に驚かれましたが、「ワインもビステッカも、イタリアのように気軽に味わいたい」というのがシェフの心情。ローマから帰国後「東京にもこんな店があればいいな」と願ってみたものの見つからず、シェフ自身で開店に至りました。

ロゼ色に艶めくビステッカを、眺め、噛み締め、味わうあの高揚感を求めて・・・
本日もご来店お待ちしております!

ローマ料理とビステッカ  
Er bisteccaro dei magnacconi

エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ
TEL : 03-6264-0457(月曜定休)

火~金 17:00~24:00(23:00L.O.)
土日祝 11:30~15:00(14:00L.O.)18:00~24:00(23:00L.O.)

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