銀座で愛される店に!「Hanako銀座特集」
銀座は、世界有数の“美食の街”
老舗店も多い中、最近、良店が増えていると評判なのが「東銀座」
“美食エリア”として注目が高まっているだそうです。(Hanakoより)
9月24日発売の「Hanako」は「銀座、再発見!」特集
銀座3丁目にあるEr bisteccaro dei magnaccioniも、
ご近所の鮨店、焼鳥店、フレンチと並んでご紹介いただきました。
掲載メニューは「Tボーンステーキ」と「生ハム、サラミ盛り合わせ」
正統派ローマ料理とビステッカで
銀座で長く愛される店を目指します!
敷居が高そうなイメージの銀座ですが、
気軽に家族や仲間達と、たっぷり食べて笑って楽しいひとときをお過ごしください。
さらに、
「食のプロが選んだお値打ち定食」のページで、
6人の料理人が選んだ、素材、味よし!のお値打ち定食を紹介。
山崎シェフの太鼓判の定食は、「一凜」の陳麻婆豆腐御膳
程よい辛味、山椒の香りと刺激でヤミツキに。
Hanako(2015.9.24発売)銀座、再発見!特集号
老舗の菓子店や喫茶店、続々とオープンする新しい商業施設など、楽しい街歩き&美食巡りができる銀座の魅力満載です。
P.42 東銀座~美食の注目エリアに予約困難店が続々!
P.83 食のプロが選んだ定食
東京カレンダーが選ぶ「東京の安くて美味しい店」
本日9/19発売の『東京カレンダー』11月号は「東京の安くて美味しい店」特集。
コスパも話題性も高値安定!
今行くべきボリューム自慢の肉ドコロ
としてご紹介いただきました。
◆掲載メニュー:「ブカティーニ アマトリチャーナ」と「Tボーンステーキ1kg~」
「ブカティーニ アマトリチャーナ Bucatini alla matriciana」 は、ローマの代表的なパスタ。トマトと旨味たっぷりのグアンチャーレ(豚頬肉の塩漬け)の濃厚なソースが、穴の空いた太めのパスタ「ブカティーニ」と抜群の相性です。仕上げにペコリーノ(羊乳のチーズ)をたっぷりと。
看板メニューの「Tボーンステーキ 8000 円/1kg~」は、厚みもボリューム満点で、グリルされながら自立してます。笑
店名の通り「マニャッチョーニ(食いしん坊達)」のためのお店として、味のクオリティはもちろん、イタリア人の胃袋でも満足させるボリュームが基本。
「シェフ、ちょっとボリューム多すぎませんか?」と、何度思ったことか・・・
「もう無理、お腹いっぱい」と笑うお客さまを何度も目にしたことか・・・
そして、オープンから今日でちょうど4ヶ月。
常に安定して「味もボリュームもローマのまま」を貫いています。(たっぷり食べて、飲んでいただいている、みなさまのおかげです!)
「気軽に何度も通える店」をつくりたい。
カジュアルに、味も雰囲気もローマのまま。
店の外には、イタリアの街角にある看板を。ふらりと通りがかりのイタリア人が入ってくる事も。(イタリア人が看板を見れば「美味しい料理が食べられそう♪」と期待が膨らむ店名のようです。)内装は、イタリアのトラットリアをイメージ。暖かみのある照明と、優しいクリーム色の壁とテーブルクロス。アットホームで心地よい空間ひとつひとつが、シェフのこだわりのセレクトです。
イタリア気分を味わいに、お気軽にお立ち寄り下さい。
「本場のローマ料理と、シェフがイタリアで食べていたビステッカの味」をご提供しています。
東京カレンダー11月号(2015.9.19発売)
社長さんから学生さんまで価値観も、味の好みも人それぞれですが、コスパが高いとは?
グルメ指数の高い人から見た「コスパが高い」お店を東京カレンダーがセレクト。グルメ指数の高い人は必見です!
血湧き肉踊る?ビステッカを気軽に!食楽9月号掲載
血湧き肉踊る。
という、なんだか凄い見出しですが・・・
美食にこだわる専門誌「食楽 9月号」に紹介されました。
「銀座でステーキ」というと、財布事情が気になりますが、上質な味のビステッカ(イタリア版ステーキ)を気軽に食べたい方のためにあるのが
「エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ」
いつでもビステッカを気軽に!
ビステッカ好きのシェフが、イタリア(ローマ)から帰国して
東京で「イタリアで食べていたビステッカをたべたいなぁ」と思ったものの、気に入るお店がなく、
しかも東京のステーキが高っ!!!というわけで、自分でビステッカの店を始めました。
ビステッカにこだわりがあるだけに、焼き加減も自分好みで。
肉の旨味を存分に味わうための絶妙な火入れをあみだしました。
誌面で掲載されたメニューは、血湧き肉踊る、Tボーンステーキ(1kg)ですが、
サーロインステーキやタリアータ など他にも肉メニューをご用意しています。
プラチナビーフのサーロインステーキは100g 950 円~(300gよりカット承ります)
全て低脂肪の赤身肉でけっこうな量でもさっぱりと頂けます。
「生ハムサラミの盛り合わせ」は2000円で!盛りつけも味もイタリアのまま豪快かつ美しく。
ローマの名物パスタ「スパゲティ カルボナーラ」もご紹介頂きました。
9月発売の「食楽」のテーマは、「美味しい東京”秋”散歩」
銀座から鎌倉まで、おすすめのお店が紹介されています。
Gainer 厳選の『大人の行きつけの酒と美味』
Gainer (ゲイナー) 10月号の別冊付録
『大人の行きつけの酒と美味』BOOKにて紹介されました。
表紙写真は、当店の「野菜の前菜盛り合わせ」肉料理の前に野菜たっぷりの前菜はお約束です。
今回は店内の様子やシェフも紹介頂き、スタッフも初登場!
<掲載メニュー> 主役はやはり「Tボーンステーキ」ページの半分を占める肉の写真が圧巻です。
看板メニュー「Tボーンステーキ(1kg)」Bistecca alla fiorentina
ビステッカーロ(ステーキ職人)が絶妙な火入れで焼き上げた牛の赤身肉は、表面は強火でこんがり芳ばしく、内側はしっとり。鉄分豊富な肉汁を閉じ込めて、噛み締めるたびに口の中に肉の旨味が広がります。低脂肪で胃もたれなく、Gainer世代なら2〜3人で1kgペロリといけますよ。
ローマ名物のパスタ「スパゲッティ カルボナーラ」
Spaghetti alla carbonara
じっくり炙り出したグアンチャーレ(豚ほほ肉の塩漬け)の旨味と、卵の濃厚な味わいが絡み合う絶品パスタ。もちろん生クリームは使わず、ローマで作っていたままのレシピを忠実に。正真正銘のローマの味!美味しいカルボナーラを作るべく卵にもこだわっています。関連記事★
ローマの伝統料理「オックステールのローマ風煮込み 」
Coda di bue alla vaccinara
コラーゲン豊富な牛テールをトマトやクローブ、ローリエ、シナモンなどと一緒にトロトロに煮込んだローマ料理。牛の旨味とスパイスが織りなす深いコクをお楽しみください。関連記事★
Gainer ゲイナー10月号(9月10日発売)
創刊25周年 別冊付録
『大人の行きつけの酒と美味』BOOK
厳選された「銀座、渋谷、ミナミ、京都」の美食店が紹介されています。
食欲の秋、美食巡りのお供に・・・
LAZIO州ローマでおなじみの・・・
ローマを州都にもつ「ラツィオ州」で生産されるワインは、圧倒的に白ワインが多く、ローマ料理に使っているワインもほぼ白です。
そんな中、ラツィオ州の赤の土着品種が「チェザネーゼ」。ローマでおなじみの赤ワインです。
先日発売された「料理通信」10月号では"ラツィオ州"の赤ワインと共に、
ラツィオ州の郷土料理として当店の「LA VIGNAROLA ラ・ヴィニャローラ」をご紹介いただきました。
ラツィオ州の郷土料理
「LA VIGNAROLA ラ・ヴィニャローラ」
ソラマメ、カルチョーフィ(アーティチョーク)、グリンピースなど、山の恵みを楽しめるラツィオ州の郷土料理。白ワインとグアンチャーレ(豚ほほ肉の生ハム)の旨味が、野菜の美味しさを引き立てます。時折、ディナーの前菜でご提供しています。
※「LA VIGNAラ・ヴィニャ」はイタリア語で「ブドウの木」の意味。ワイン造りをしているブドウ農家風(田舎風)の料理です。
<ラツィオ州ローマでおなじみのワイン>
ローマ料理との相性をお楽しみください。
「ラツィオ州の赤ワイン」
★チェザネーゼ/Lazio ¥4200
★ヴァッカ ロッサ/Lazio ¥5200
★イル ロッソ オティオ ラツィオ/Lazio ¥7800
「ラツィオ州の白ワイン」
★サンタテレーザ フラスカーティ/Lazio ¥2800
★ドンナ ルーチェ/Lazio ¥4300
イタリア全20州のワインをご提供しています。メニューページ